Wie immer!

ウィーンでの生活やオタクなことについて

グランバニア(ドラクエ5)



妻が産気づきました。



…はい、いつの間にかビアンカと結婚し、グランバニアに到着しました〜!

いやぁ、自分で言うのもなんですが、ラブラブですね!!!!←
何故あそこから結婚出来ちゃうのかちょっと疑問ですが(つっこんではいけない)

いちいちビアンカの言う言葉がもう…

僕も大きくなったらかわいいお嫁さんをもらうんだい!と言った子ども
に対し、

「うふふ、子どもってかわいいわね。わたしも子どもが欲しくなって来ちゃったな、

ね、あ な た!」


ぶふぉ、キスもおろかきっと手を繋いでもいなかっただろうという関係なのに、いきなり子どもかい!www
あ、いや、手は子どもの時に繋いでたかな…?

他にも、
「こじかにキレイって思われてればそれでいいの」
「私、タンカで運ばれたのよね? どうせならこじかに抱かれていきたかったな。なんてね。」
………

ラブラブやな!!!!!!←二回目



さてさて険しい山を越えてチゾットを通り過ぎグランバニアへ………

ここでサンチョと再会し、そして僕のパパ(パパス)はやはり王様であったことがわかります。
そして妻が産気づき、はたまた僕は王子であったことがわかります……


試練の洞窟へ行って欲しいと言われたあとの、サンチョの言葉

「父上が旅に出るとき本当は坊ちゃんを置いて行こうとしたんですよ。
しかし坊ちゃんは火がついたように泣き出して……。
結局つれて行くことにしたんです。
けれどついて行く限りはこの先なにがあるかも知れぬ。
無事に城にもどるまでは王子であることを明かすなってそうおっしゃられて……。
坊ちゃん!今までかくしていてすみませんでした!
このサンチョを許してください!
そしてオジロン王の申し出をうけてこの国の王になってください!
でないとこのサンチョ天国にいるお父上に合わせる顔がありません!うっうっ……。」

そんなこと言わないでくれ…!
サンチョは何も悪くない、サンチョはいつもパパ(パパス)に忠実だったじゃないか、僕にも………パパ(パパス)が死んで、僕が行方不明になりグランバニアに帰ってきてから、サンチョがずっとどんな思いだったか……!

うっ…。゚(゚´ω`゚)゚。



パパ(パパス)は本当にたくさんの国の方から慕われていたんだなと……
城の一番上にいた兵士の言葉…

「かつて私はここで毎日パパス王の帰りを待っていました。
そしてついに城にやってくるサンチョどのの姿を見つけたのでした!
あの時ほどうれしかったことはありません。
しかしいくら目をこらしてもそのあとにいるはずのパパス王の姿が見えませんでした。
サンチョどのの知らせを聞いたときほど悲しかったことはありません。」

パ、パパァアアア〜〜〜。゚(゚´ω`゚)゚。※パパス←しつこい



いやはや…
とりあえず私は産気づいた妻を置いて、試練の洞窟へ行ってまいります。
大臣…大臣があきらかに怪しい。
街の人の話を聞く限りでも、とりあえずめっちゃ怪しい……。

つ、妻が心配だ…
俺がいない間にあんなことやこんなこtry
まあ、なるようになりますよね←


ってことで、試練の洞窟へ〜行ってきま〜す。・*・:≡( ε:)